こんにちは!suuです。
バイクに乗っていて、いちばん最初にぶつかる壁が「足つき」じゃないでしょうか。
信号待ちでグラっとしたとき。傾斜のある駐車場で切り返すとき。「あと2cm足が届けば怖くないのに…」って思ったこと、ありませんか?私はCB1300SBに乗り始めた頃、まさにそれでした。
その解決策として選んだのが厚底のライディングブーツ。
私はワイルドウィングの「ファルコン厚底」を、もう3年近く履き続けています。そもそもなぜ厚底を選んだのか、厚底って危なくないの?というあたりはこちらの記事に書いています。
ただ、ずっと気になっていたことがありました。それが「厚底ライディングシューズ」の存在。
ブーツじゃなくてスニーカーみたいなタイプ、あれって実際どうなの?と。
そんなタイミングでRIDEIRON(ライドアイロン)さんから厚底ライディングシューズをご提供いただけることになったので、今回は厚底ブーツと厚底シューズを本気で履き比べて、どっちが足つきに効くのかを実測比較してみました。

「厚底って気になるけど、ブーツとシューズどっちを買えばいいの?」という方の参考になれば嬉しいです!
結論:ロングツーリング重視なら「厚底ブーツ」、街乗り&歩く旅なら「厚底シューズ」

先に結論を言ってしまいます!
両方を同じバイク・同じ日に履き比べた私の答えは「シーンで選ぶのが正解!」でした。
| こんな人 | おすすめ | 理由 |
|---|---|---|
| とにかくかかとまで着けたい | 厚底ブーツ | かかと側のソールが5cmあり、地面までの距離がいちばん縮まる |
| ロングツーリングが多い | 厚底ブーツ | 足首まで守られる安心感。転倒リスクの高い場面でも心強い |
| 街乗り・通勤通学がメイン | 厚底シューズ | 脱ぎ履きが圧倒的に楽。見た目もカジュアルで浮かない |
| ツーリング先でよく歩く | 厚底シューズ | ソールが柔らかくクッション性が高い。街歩きが本当に楽 |
| つま先の接地感を重視 | 厚底シューズ | つま先側の厚みはむしろシューズの方が高い(後述) |
「どっちが優れているか」ではなく「自分の乗り方はどっちか」で選ぶと、絶対に後悔しません!
ここから、実際に測った数字と、またがって・走ってわかったことを詳しく書いていきます✏️
ロングツーリング重視ならブーツ、街乗り&歩く旅ならシューズです。詳しい理由はこの先で説明しますが、先に商品を見たい方はこちらからどうぞ。

RIDEIRON(ライドアイロン)
ストリート用レザー滑り止めモーターサイクルシューズ MS6002
13,980円(税込)/24〜29.5cm/EN 13634:2017適合
クーポンコード SUU の入力で 10%OFF
そもそも厚底で足つきはどれくらい変わるの?
まず、私のバイク(CB1300SB)のスペックをお伝えします。

- 車種:ホンダ CB1300SUPER BOL D’OR(CB1300SB)
- シート高:780mm
- 前オーナーさんがアンコ抜き+ローダウン済みで、少し車体が下がっている状態
この状態で、①普通のスニーカー/②ファルコン厚底ブーツ/③RIDEIRON厚底シューズの3パターンでまたがってみました。同じ場所・同じ姿勢で撮っているので、違いがわかりやすいと思います。
① 普通のスニーカー:つま先立ち、かかとは浮く

元々そこまで足つきが悪い方ではないのですが、それでも普通の靴だとつま先接地。「頑張ってもかかとはつかない」という状態です。
② ファルコン厚底ブーツ:足裏ベタベタ、膝も曲がる

これがもう別世界です。足裏がベタッと接地して、膝にも余裕がある。かかとでもバイクを支えられるので、押し引きや切り返しのときの安心感がまったく違います。
③ RIDEIRON厚底シューズ:つま先はむしろこっちの方が接地する

ここが今回いちばんの発見でした。つま先の接地感は、むしろこのRIDEIRONの厚底シューズの方がしっかりしていました。
理由はソールの厚みの内訳。実際に測ってみるとこうなります。
| つま先の厚み | かかとの厚み | |
|---|---|---|
| ファルコン厚底(ブーツ) | 約2.5cm | 約5.0cm |
| RIDEIRON MS6002(シューズ) | 約2.5〜2.8cm(実測) | 約4.0cm |

かかとはブーツの方が1cm高い。でもつま先はシューズの方がわずかに高い。バイクって基本つま先で着地するので、「厚底感」を感じやすいのはむしろシューズの方かもしれない、というのが正直な感想です。
足つきは「かかとが着くか」だけじゃなく「つま先でどれだけ踏ん張れるか」も同じくらい大事です!
比較① ワイルドウィング ファルコン厚底(3年履いた本音)

スペック
| 商品名 | WILDWING ファルコン厚底 パンチング(WWM-0001ATU-Punch) |
|---|---|
| 価格 | 18,700円(税込) ※パンチングなしの通年タイプ(WWM-0001ATU)は17,600円(税込) |
| 素材 | 牛革(本革)/合成ラバー底 |
| ソール厚 | つま先 約25mm/かかと 約50mm |
| ワイズ | 4E(幅広対応) |
| サイズ展開 | 22.5〜28.0cm |
| タイプ | くるぶしが隠れるブーツタイプ/ベルクロ+ジッパー |
良かったところ
① バージンラバー底が本当に止まる

ライディングブーツのソールって再生ゴムを使っているものも多いんですが、ファルコンは一度も使われていないバージンラバー。私自身、このバイクに乗っていて普通の路面で滑ったことは一度もありません(落ち葉や砂利の上は別ですが…)。
グリップは足つきそのものと同じくらい大事。「届く」だけじゃなく「踏ん張れる」のが安心につながります。
足が届いても滑ったら意味がない。ソールの素材はケチらないで!
② ラバーと革の境目に鉄の芯が入っている

ソールと革の境目に鉄の棒(シャンク)が1本入っているから、強度はかなり高い。それでいて溝の部分で曲がるようになっているので、ステップの上でつま先にグッと力を入れてもちゃんとしなる。硬いのに動く、という設計が素晴らしいなと思っています。
③ 足首をしっかり守ってくれる

つま先もかかとも硬い革+プロテクターで固められていて、足首まで完全にホールドされます。万が一のときに足を守ってくれる場所って、実は足首なんですよね。
「足首までホールドされたらシフト操作しにくいのでは?」と思われがちですが、まったくそんなことはありません。足首はちゃんと曲がります。
安全装備は「使わずに済むこと」にお金を払うもの。足首だけは妥協しないでほしい!
気になるところ(正直レビュー)
- ずっと履いていると重さを感じるときがある
- 安全性のためにシューズと比べると硬いので、長時間歩くのはキツいと感じる人もいると思う(私は北海道も九州もこれで行ったので、行けなくない!)
- 厚底なので、最初のうちはシフトダウンのときに違和感があるかも。バイクのを乗りやすいようにバイクのステップ位置やペダル(シフト・ブレーキ)を調整するのがオススメ。
- かかと側のスリットにステップをはめる感覚も、最初は少し戸惑うかも
- パンチングタイプでもブーツはブーツ。シューズと比べると夏のブーツはやっぱり暑い!
ちなみに私は夏はパンチングタイプ、それ以外の季節はパンチングなしのタイプ、と2足を履き分けています。夏に通常タイプを履くと、パンチングとの差は歴然です。
合皮のライディングブーツもあるけれど、どうせ暑い思いをして履くなら本革をおすすめしたい!
ファルコン厚底の購入リンク
私が履いているのは①の夏用パンチングタイプです。1足で通年使いたい方は②をどうぞ。
比較② RIDEIRON 厚底ライディングシューズ MS6002

続いて、今回ご提供いただいたRIDEIRONの「ストリート用レザー滑り止めモーターサイクルシューズ MS6002」です。
正直にお話しすると、最初にご連絡をいただいたとき「ファルコンが本当に気に入っているので、乗り換える気はありません」とお伝えしたんです。それでもRIDEIRONさんから「うちの商品はめちゃくちゃいいです、自信があります」とお返事をいただいて。そこまで言うなら履かせていただこう、と。
スペック
| 商品名 | RIDEIRON ストリート用レザー滑り止めモーターサイクルシューズ(MS6002) |
|---|---|
| 価格 | 13,980円(税込) ※2026年9月時点で12,980円のセール中。 |
| 素材 | PP(ポリプロピレン)+ゴム |
| ソール厚 | つま先 約2.5〜2.8cm(suu実測)/かかと 約4.0cm |
| 安全規格 | 欧州安全規格 EN 13634:2017(Level 1 2 2 1)適合 |
| カラー | ブラック/イエロー/ピンク |
| サイズ展開 | 24〜29.5cm |
| タイプ | くるぶしがギリギリ隠れるミドルカット/サイドジッパー+紐 |
良かったところ
① 脱ぎ履きが圧倒的に楽
これは履いた瞬間に声が出ました。サイドのジッパーを開けて、スポッ。「あ、楽」。
ブーツはどうしても「これから履くぞ」という気合いが必要なんですが、このシューズはスニーカー感覚です。ツーリング先で靴を脱ぐ機会がある方(お座敷のお店、神社、旅館…)には、この差はかなり大きいと思います。
紐もちゃんと留められるようになっているので、走行中に垂れる心配が少ない。
② ソールが柔らかくてクッション性が高い
走り出した瞬間に「あ、全然違うわ」と口に出たくらい違いました。足の裏が緊張していない感じ、と言えばいいでしょうか。ソールがぐにゃっとしなるので、足裏がずっとリラックスしている。
正直、これは街歩きに絶対いいです。バイクを降りて観光する時間が長いツーリングなら、この快適さは大きな武器になります。
「走っている時間」だけじゃなく「降りている時間」も旅の一部。そこを快適にする発想、アリです!
③ 滑り止めは想像以上だった

これは事前に予想を外しました。走る前に2足のソールを触り比べて「RIDEIRONの方がちょっと滑りそうかな」と思っていたんです。
でも実際に足をついて体重をかけて踏ん張ってみると、全然大丈夫。むしろステップのゴムと共鳴し合うようにしっかり止まってくれる感覚がありました。
④ CE(EN 13634)適合で安全面も担保されている

見た目がカジュアルなので「これ、ちゃんと守ってくれるの?」と思う方もいると思います。でもつま先とくるぶしにプロテクターが入っていて、触るとかなり硬いんです。欧州安全規格にも適合しているので、そこは安心していいと思います。
スニーカーみたいな見た目でも、中身はちゃんとライディングシューズ!
⑤ 涼しい
これは正直びっくりしました。パンチングのファルコンでも夏は暑いのですが、MS6002は足首がホールドされない分、明らかに涼しい。「こんなに涼しいんだ」と走りながら声が出ました。
気になるところ(正直レビュー)
- (私の場合は)かかとまでは接地しない。私のCB1300SBだと、かかとを着けたいならファルコンに軍配
- サイズはワンサイズアップ推奨。私は普段24.5cmで24.5を注文したところ、ちょうどピッタリ。浮腫んだら絶対きついの確信。厚めの靴下を履くとキツくなりそうなので、迷ったら大きめが安心です
- 普通のスニーカーと比べると多少の重さはあり(履いてしまえば気にならないレベル)
- ステップに削り込みがないフラットなソールなので、シフトアップのときに「少し下に踏み込む」感覚がある。慣れの範囲だが、最初は違和感があるかも
- サイトの写真で見たより、実物は少し丸みのあるフォルム。スッキリ派の人にはお勧めできない。
【重要】クーポンコード「SUU」で10%OFFになります
RIDEIRONさんから、この動画・記事を見てくださった方向けに10%オフクーポンをいただきました。公式サイトの購入手続き画面にあるクーポン欄に、下のコードを入力するだけです。セール価格からさらに10%引きになるので、気になっている方はこのタイミングがかなりお得だと思います。

RIDEIRON(ライドアイロン)
ストリート用レザー滑り止めモーターサイクルシューズ MS6002
13,980円(税込)※2026年9月時点セール12,980円/24〜29.5cm/EN 13634:2017適合
クーポンコード SUU の入力で 10%OFF
入力を忘れると割引されないので、購入前にクーポン欄をチェックしてくださいね!
シフト操作とステップとの相性はどう違う?

実はここ、地味だけど毎回効いてくるポイントです。
ファルコン厚底は、かかと側にステップが収まるスリット(削り込み)が入っています。だからステップの上でカチャカチャっと位置が決まるんですよね。シフトペダルもちゃんと当たる位置に来てくれるので、シフト操作がすごくやりやすい。
一方のRIDEIRON MS6002はソールがフラット。この形は私も初めてだったので気になっていたのですが、実際に操作してみるとやりにくさは特にありませんでした。シフトアップもシフトダウンも問題なし。
ただ、ソールの厚みがある分「少し下に踏み込む」感じはあります。フラットな分、ペダルとの距離感を身体で覚える必要がある、というイメージです。
どちらも、慣れれば問題なし!
実際に走ってわかった、いちばん大きな違い

またがった状態だけでは見えなかった違いが、走り出すとはっきりしました。
| 項目 | ファルコン厚底(ブーツ) | RIDEIRON MS6002(シューズ) |
|---|---|---|
| かかとの接地 | ◎ ベタ足+膝に余裕 | △ 浮く |
| つま先の接地 | ○ | ◎ しっかり着く |
| 足首の保護 | ◎ 完全ホールド | ○ ミドルカット+プロテクター |
| グリップ | ◎ バージンラバー | ◎ 想像以上に止まる |
| 脱ぎ履き | △ ベルクロ+ジッパー | ◎ スポッと入る |
| 歩きやすさ | △ 硬め・長時間はキツい | ◎ クッション性が高い |
| 夏の涼しさ | ○ パンチングなら及第点 | ◎ 明らかに涼しい |
| 重さ | △ 長時間で感じる | ○ 軽い |
| シフト操作 | ◎ スリットでハマる | ○ 慣れれば問題なし |
| 価格(税込) | 18,700円 | 13,980円(+クーポン10%OFF) |
長距離を走るなら、私はやっぱりライディングブーツ。足首のホールドと、足裏ベタ足の安心感は代えがたいです。
でも、バイクから降りている時間が長い旅なら話は変わります。足裏のクッション性、足首が自由な軽さ、脱ぎ履きのしやすさ──こういう場面ではライディングシューズが明確に強い。
正解はひとつじゃない。自分の旅のスタイルに合わせて選べばいいんです!
結局どっちを買えばいい?タイプ別おすすめ
厚底ライディングブーツ(ファルコン厚底)がおすすめな人

- かかとまでベタっと着けたい(足つきの不安が最優先)
- 大型バイクや、シート高の高い車種に乗っている
- 日帰り〜連泊のロングツーリングがメイン
- 高速道路をよく使う
- 足首の保護をいちばん重視したい
- 本革のエイジングを楽しみたい
厚底ライディングシューズ(RIDEIRON MS6002)がおすすめな人

- 通勤・通学・街乗りがメイン
- ツーリング先でよく歩く/観光する
- 脱ぎ履きの回数が多い(旅館、飲食店、神社など)
- 夏の暑さがとにかく苦手(生地的には涼しくないが、足首部分がないから涼しい)
- バイクを降りたあとも普段着に馴染む見た目がいい
- いきなり2万円は出せない、まず厚底を試してみたい
ちなみに:私は「使い分け」に落ち着きました
身も蓋もない話ですが、両方持っているのがいちばん快適です。私は夏用パンチングと通年用のファルコンを季節で履き分けているので、そこにシューズが1足加わると「今日はどんな1日か」で選べるようになります。
とはいえ、いきなり2足はハードルが高いと思うので、最初の1足は「自分がバイクに乗る時間と、降りている時間、どっちが長いか」で決めるのがおすすめです。
迷ったら、この1年で自分がどんなツーリングをしたか思い出してみてください。答えはそこにあります!
よくある質問
Q. 厚底ブーツにすると足つきはどれくらい変わりますか?
私のCB1300SB(シート高780mm・アンコ抜き+ローダウン済み)の場合、普通のスニーカーでは「つま先立ちでかかとは浮く」状態でしたが、ファルコン厚底に履き替えると足裏がベタっと着いて、さらに膝が少し曲がる余裕まで生まれました。かかと側のソールが5cmあるので、体感としてはかなり大きな差です。
Q. 厚底だとシフト操作がしにくくなりませんか?
結論から言うと慣れれば問題ありません。ただ、最初のうちはシフトダウンのときに違和感を覚える方はいると思います。ステップに足を置いている状態ではあまり気になりませんが、ペダルを操作する瞬間に「いつもと距離が違う」と感じるはずです。私も最初はそうでしたが、今はこれが普通になりました。
Q. 厚底ブーツは歩きにくいですか?
安全性を確保するためにつま先やかかとが硬く作られているので、長時間歩くのはキツいと感じる方もいると思います。私は北海道も九州もこのブーツで行きましたが、「よく歩く旅」がわかっている日は、クッション性の高いライディングシューズの方が快適だと思います。
Q. RIDEIRON MS6002のサイズはどう選べばいいですか?
私は普段24.5cmで、24.5cmを注文したところちょうどピッタリでした。厚めの靴下を履くと少しキツくなりそうなので、ワンサイズアップがおすすめです。24〜29.5cmまで展開されています。
Q. クーポンコード「SUU」はどこで使えますか?
RIDEIRON公式サイトの購入手続き画面にあるクーポン入力欄に SUU と入力すると10%OFFが適用されます。セール価格からさらに引かれるので、入力を忘れないようにしてくださいね。
Q. ライディングシューズでも安全性は大丈夫ですか?
MS6002は欧州安全規格 EN 13634:2017(Level 1 2 2 1)に適合していて、つま先とくるぶしにプロテクターが入っています。実際に触るとかなり硬いので、見た目のカジュアルさとは裏腹にしっかりしています。とはいえ、足首を完全にホールドするブーツと比べれば保護範囲は狭いので、そこは用途で選ぶポイントだと思います。
Q. ブーツとシューズの違いって何ですか?
一般的にはくるぶしが隠れるかどうかで区別されることが多いようです。ファルコンは完全にくるぶしを覆うブーツ、MS6002は「ギリギリくるぶしが入るかな」というミドルカットのシューズ、というイメージです。
まとめ:厚底は「足つきの不安」を消してくれる装備

今回は特定の2商品の比較になってしまいましたが、共通して言えるのは厚底は本当に足つきの不安を減らしてくれるということです。
足つきに自信がないと、行きたい場所を諦めたり、駐車場を選んだり、無意識にバイクとの距離ができてしまいます。私自身、厚底ブーツにしてから明らかに「行ってみよう」と思える場所が増えました(まだまだ行けない所もたくさんあるけど笑)。
- かかとまで着けたい・ロングツーリング派 → 厚底ライディングブーツ
- 街乗り・歩く時間が長い旅 → 厚底ライディングシューズ
どちらを選んでも、普通の靴に戻れなくなると思います。
足が届くようになるだけで、行ける場所は本当に広がります。厚底、迷っているならぜひ一度試してみてください!
もう一度リンクをまとめておきます

RIDEIRON(ライドアイロン)
ストリート用レザー滑り止めモーターサイクルシューズ MS6002
13,980円(税込)/24〜29.5cm/EN 13634:2017適合
クーポンコード SUU の入力で 10%OFF
動画でも詳しく話しています
実際に履き比べている様子や、走りながらのリアルな感想はYouTubeでご覧いただけます。足つきの違いは動画の方が伝わりやすいと思うので、ぜひ!
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